交通事故による脳挫傷後遺症、高次脳機能障害等に画期的判例をもつ古田事務所

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医療過誤獲得判例

■医療過誤

※医療過誤の判例は
現在整理中です。
一部の獲得判例のみを
掲載しております。

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事務所のご案内

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ご挨拶・基本姿勢

事務所長 古田兼裕当事務所は所長の古田兼裕弁護士が1980年に設立した弁護士事務所です。その間、幾度かのメンバー交替、事務所名の変更を経て現在に至っています。

事務所の基本的な姿勢は、事件に対して真剣かつ全力で対応し、安易な妥協は許さないというものです。私たちは依頼者の方々が抱えている法的な問題を、できる限り有利に解決することが基本的な職務と考えています。もちろん、同時に社会正義の追求を怠ることはありません。

依頼者の「正当な」利益を追求することが、社会正義の実現につながるものととらえているのです。そのため、不当な利益のために事件を担当することはありません。

当事務所の貫く理念

事務所長 古田兼裕2事件というものは弁護士が抱えるものではなく、依頼者が抱えている問題であるという見方から、私たちはその依頼者の抱えている問題について、専門家としてのアドバイス、解決の手助けをすることが何よりも重要と考えています。

事件の真相と法的な問題点を、法の専門家として冷静に検討し、その点を依頼者に丁寧にわかりやすく説明します。そのため、依頼者の方において結果が出るまでご自分の事件の処理経過を全く知らないというような、依頼者不在の事件処理がなされることは決してありません。そして、当然ながら依頼者の利益をないがしろにするような安易な解決を推進することもありません。

そして、この我々の考え方は訴訟においてこそ依頼者の方にご理解頂けることでしょう。もともと、当事務所に集まっている仲間は、訴訟を中心として活動しようとする弁護士達です。訴訟で成果を出すことの大切さを理解してくださっている依頼者の方々に対し、成果を出してこれに応えることこそご依頼に叶うことと考えております。 この理念、姿勢は、設立当初から現在まで、またこの先も、一貫して変わることはありません。

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