交通事故での弁護士相談|高次脳機能障害でお悩みの方へ

古田総合法律事務所

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交通事故での弁護士相談古田総合法律事務所にお任せください。
高次脳機能障害、遷延性意識障害、重い脊髄損傷など、
後遺障害苦しめられている方々の損害賠償全力で取り組んでおります。

交通事故で弁護士をお探しの被害者の方々へ
交通事故被害者の損害賠償事件に特化した弁護士事務所です。

はじめに「満足のいく損害賠償手続」について説明致します

交通事故を特別に扱う弁護士だからこその
高額判決の獲得
他の交通事故の弁護士関連ネットに引用されている交通事故判例の相当数は、当弁護士事務所が獲得した判決です。交通事故を特別に扱うからこそできる多方面から認められた新しい基準判例といえるでしょう。現在も年間100件近い判例を獲得し続けています。
交通事故被害者に優しい
弁護士報酬体系
弁護士報酬は、賠償金そのものからの支払いは極力少なく、最大限に交通事故の加害者から獲得! 独自の報酬システムにより、初期費用なしで安心して訴訟を始められます。
交通事故被害者の立場にたった
特化した弁護士だからできる事案の見直し
(1)交通事故の過失割合の見直しと証拠保全
交通事故原因の見直しと、証拠の保全で、過失割合を逆転し、十分な賠償を。
(2) 後遺症等級の見直し
弁護士と専門医との協力の上、被害者本人や家族が納得できる上位等級の獲得へ。
交通事故に強い弁護士による
セカンドオピニオン・
刑事処分へのアドバイス
(1)セカンドオピニオン
示談中の事案も、裁判中の事案も、全く別の角度から再評価。気軽に相談を。
(2) 刑事処分についての相談受付
死亡事故、重度後遺症事案での刑事手続への被害者参加について気軽に相談を。
交通事故に詳しい弁護士の選び方
二次被害にあわないために、被害者のために交通事故に特化した弁護士を選ぶことが大切です。
成年後見について
当事務所では、成年後見でお悩みの方々の相談も承っております。
交通事故紛争処理センターでの解決について
交通事故紛争処理センターでの解決をご希望の方はこちらをご覧ください。
損害費目の立証
損害賠償では、正確でかつ被害者の立場に立った最大限の立証が必要となります。その具体的内容をご覧下さい。
被害者・ご家族に合わせた
被害者団体をご紹介
被害者が孤立しないよう、ご希望の方には、おつきあいのある被害者団体の中から、ご相談者に適した団体を紹介いたします。

交通事故の弁護士相談について

無料ご相談窓口

弁護士への相談料および初期書類手配等(実費を除く)は
原則として無料です。

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当事務所が獲得した事案

被害者の方々は、まずご自分の事例を
当事務所の判例と対比してみてください。

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当弁護士事務所が特に注力している代表的な後遺障害

ここでは、当弁護士事務所が特に注力している代表的な3つの後遺障害(後遺症)についてご紹介いたします。

高次脳機能障害 遷延性意識障害 重い脊髄損傷
交通事故によって頭部に強い衝撃を受けた方には、「高次脳機能障害」という後遺障害が残っている可能性があります。身体に受けた傷の治療は終了し、機能もある程度回復しているのに、「交通事故前とは人格が変わってしまった」「ひとりで生活できなくなってしまった」など、精神的な部分での異変を感じた場合は、すみやかに専門病院で精密な検査を受けてください。高次脳機能障害は、外見からはその障害の深刻さが理解されにくく、健康だった事故前と事故後の生活レベルの差を立証するのは非常に困難です。高度な交通事故に関する専門的知識を有する弁護士と医師の協力による立証活動が不可欠です。 「植物状態」とも言われる最も重篤な後遺障害です。脳に大きなダメージを受けた被害者の多くは寝たきりで、他者の介護を受けなければ生きて行くことができません。高次脳機能障害と比べると障害の程度の立証は比較的容易ですが、加害者側は「寝たきり者は長く生きられない」、つまり、「被害者本人の余命は短いので、将来介護費は平均余命まで必要はない」と主張してくることが少なくないのです。しかし、これは極めて非人道的で一方的な主張だと言わざるを得ません。たとえ寝たきりであっても、健常者と同じように長生きすることは可能です。いかに良好な介護状態が維持できるか、また介護にあたる家族にも大切な人生があるということを、裁判所に理解してもらうための緻密な立証が必要です。 「脊髄」とは、脳と身体をつなぐとても重要な中枢神経です。事故などでこの「脊髄」が傷ついてしまうと、脳からの指令が正確に伝わらなくなり、多くの場合、身体に麻痺が残ってしまうため、車いす生活や寝たきりの生活を余儀なくされます。しかし、麻痺だけではなく、脊髄損傷が原因で内臓にも弊害が出る場合が少なくありません。最近ではMRI等の画像診断でも確認されにくい中心性脊髄損傷という症例もあり、苦しんでおられる被害者の方が多いのが実情です。脊髄損傷による後遺障害の診断には、非常に専門性が必要ですので、十分な経験と実績を積んだ交通事故に詳しい弁護士や医師の協力を仰ぐことが必要です。

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当事務所の弁護士による獲得した最新の交通事故解決事案情報

全ての解決事案情報を見る 各項目毎に整理して掲載

【脊髄損傷】頚髄損傷被害者の高額判例
代表的な高額判例

25歳男性 頚髄損傷、排せつ障害等1級

職業介護人日額1万8千円、家族介護8千円の介護料を認定。

認定損害額 約2億6,900万円

名古屋高裁 一審 名古屋地裁管内

 

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【遷延性意識障害】特異な事故形態に約3億7千万円もの損害を認定
代表的な高額判例 過失大逆転

20歳男性 遷延性意識障害

【過失大逆転】原告が車両ボンネットから転倒 → 保険会社は運転者過失2割(当方過失8割)を主張 → 運転者に過失8割認定

【高額介護料】在宅介護か施設介護か → 原告の主張通り在宅介護を認定

認定損害額 約3億7,100万円

名古屋地裁管内

 

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【脊柱変形】前任弁護士での示談交渉1,300万円留まりを、弁護士交代、訴訟提起し3,200万円で和解
弁護士交代

28歳男性 脊柱変形8級,めまい12級 併合7級

前任弁護士と保険会社との示談交渉1,300万円 → 弁護士交代 → 3,230万円和解(自賠責・労災別)

東京地裁管内 和解

 

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【遷延性意識障害】当初保険会社は無責主張、弁護士交代により、総損害2億4,100万円全額を獲得
弁護士交代

21歳女性 遷延性意識障害

当初保険会社は無責主張 → 弁護士交代 →

損害賠償額(自賠責込) 1億6,800万円 + 人身傷害 7,300万円 = 2億4,100万円を獲得

 

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【遷延性意識障害】前任弁護士の見積1.2億円程度を、2億2,500万円で大幅増額和解
弁護士交代

32 歳男性 遷延性意識障害

前任弁護士見積 1.2億程度 → 弁護士交代 → 約2億2,500万円(自賠責別)

宇都宮地裁管内 和解

 

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【遷延性意識障害】一審判決「余命7年間」が、弁護士交代で二審「22年間」に変更
弁護士交代

57歳女性 遷延性意識障害 1級

一審 約1,300万円(余命7年間) → 弁護士交代 → 二審 約5,800万円(余命22年間)                 

東京地裁 一審 横浜地裁管内

 

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人工股関節10級11号を、関節用廃8級7号に異議申立て、立証。
後遺症の異議申立 紛争処理センター

62歳女性 右股関節用廃8級7号

自賠責 人工股関節10級11号 → 異議申立て → 右股関節用廃8級7号

自賠責込み示談額 2,642万円

紛争処理センター

62歳女性としては高額な解決

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【高次脳機能障害】自賠責高次脳機能障害5級(併合4級)から3級(〃2級)に異議申立て、立証。
後遺症の異議申立

32歳女性 高次脳機能障害3級(併合2級)

自賠責 高次脳機能障害5級(併合4級) → 異議申立て → 高次脳3級(併合2級) へ上昇

認定損害額 約1億円

横浜地裁管内 和解

認定変更後、約4,000万円の増額

 

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【高次脳機能障害】自賠責高次脳機能障害3級から2級に異議申立て、過失も逆転
後遺症の異議申立 過失大逆転

19歳女性 高次脳機能障害 2級

自賠責 高次脳機能障害3級 → 異議申立て → 2級に変更。 

過失につき 保険会社は原告65:被告35を主張 → 裁判 → 原告35:被告65 に逆転 

和解額 約1億2,000万円 

松山地裁管内 和解

 

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【高次脳機能障害】自賠責異議申立て高次脳機能障害2級の損害立証に成功
後遺症の異議申立

64歳男性 高次脳機能障害2級

自賠責及び被告主張 7級程度 → 自賠責異議申立て → 高次脳2級

認定損害額 約1憶300万円

横浜地裁管内

 

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【高次脳機能障害】自賠責は高次脳を否定、裁判で高次脳機能障害5級相当の認定
裁判上の後遺症認定

28歳男性 高次脳機能障害5級2号相当(裁判認定)

自賠責では局部の頑固な神経症状12級13号のみ → 裁判 高次脳機能障害5級2号認定

被告主張の当方過失割合 30% → 裁判 10%に減縮

判決額 約1億950万円

一審 東京地裁管内 

 

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【高次脳機能障害】自賠責は画像所見なし高次脳非該当を、裁判で高次脳7級(併合6級)の認定
裁判上の後遺症認定

24歳女性 高次脳機能障害7級(併合6級) 裁判認定

自賠責では左手関節障害12級ほか11級のみ認定 → 裁判 高次脳機能障害7級ほか併合6級

脳外傷及び意識障害を裁判で立証

判決額 約7,910万円(10年間の延滞利息別途)

名古屋地裁管内 

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【高次脳機能障害】自賠責では高次脳を認めず、見逃されていた高次脳機5級(併合4級)を裁判で立証
裁判上の後遺症認定

25歳女性 高次脳機能障害 5級(併合4級)裁判認定 

裁判前は脳挫傷による右耳難聴他併合10級のみ,自賠責は高次脳を認めず  

→ 裁判 高次脳5級 他10級(併合4級)認定

医療機関・認定機関による高次脳機能障害の見逃し・見過ごしを是正 

判決額 約9,360万円 

千葉地裁管内

 

 

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【高次脳機能障害】44歳女性 高次脳機能障害7級他併合6級、紛争処理センターから訴訟に移行、1億3,600万円の高額和解
大幅増額

44歳女性 高次脳機能障害7級他 併合6級

被害者が紛争処理センターにて7,000万円程度の示談案 

→ 当方訴訟にて1億1,000万円和解(既払金含み1億3,600万円)

横浜地裁管内 和解

 

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【高次脳機能障害】国賠・自衛隊案件 示談案850万円を訴訟にて4,200万円に大幅増額(5倍)
大幅増額 後遺症の異議申立

当時4歳女子 高次脳機能障害5級(併合4級) 

自衛隊示談案 後遺症高次脳12級(併合11級) 示談案850万円

→ 訴訟にて高次脳5級(併合4級)を認定(5倍) 和解額4,200万円 

東京地裁管内 和解

 

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全ての解決事案情報を見る 各項目毎に整理して掲載

交通事故相談|全国弁護士相談会参加スケジュール

2016/4
2016年5月22日(日)岡山市にて、岡山療護センター家族交流会,及び交通事故相談会に参加します

開催日時:2016年5月22日(日) 13:30~16:30

場所:大元公民館 ※変更になりました。
    〒700-0925 岡山県岡山市北区大元上町10-31


道のり:岡山療護センターから徒歩10分

  
【予定プログラム】
1、講演:「遷延性意識障害について法律上の問題と裁判の方向および後見人問題」
    古田 兼裕 弁護士(交通事故弁護士全国ネットワーク 代表)

2、講演:「遷延性意識障害者の在宅介護にむけて」
    交通事故被害者家族ネットワーク 理事長 佐藤 則男

3、無料法律相談会他

  ※法律相談は、交通事故による人身被害(死亡・後遺症・怪我)のご家族または被害者本人のご相談に応じます。

    セカンドオピニオン相談もお受けしております。

 

お申し込み・お問い合わせは、家族ネット担当者まで 080-3154-2748 (上田)
 

主催:交通事故被害者家族ネットワーク

2016/4
2016年5月15日(日) 仙台市体育館(東北療護センター近く)での交通事故相談会に参加します

開催日時:2016年5月15日(日) 13:30~16:30

 

場所:仙台市体育館 1階 会議室
道のり:東北療護センター前・地下鉄富沢駅から徒歩5分

 

【予定プログラム】 

対象:高次脳機能障害者家族、遷延性意識障害者家族、重度脊髄損傷、その他交通事故により障害を負ったご家族

1、講演:古田 兼裕弁護士(交通事故弁護士全国ネットワーク 代表)

 ・遷延性意識障害の最新判例等

 ・成年後見について

 ・退所後の介護について

 ・その他遷延性意識障害に関する事項

 

2、講演:「在宅介護にむけて」

  児玉 正弘(交通事故被害者家族ネットワーク 共同代表)

 

3、無料法律相談会他

※相談内容は、人身被害事故・後遺障害事案・死亡事案等を受け付けております。

 セカンドオピニオン相談もお受けしております。

※必ずご予約の上、ご来場ください。

 

お問合せは、家族ネット担当者まで 080-3154-2748 (上田)

主催:一般社団法人 交通事故被害者家族ネットワーク

2016/3
2016年4月17日(日)、千葉市の稲毛ヨットハーバーにて、千葉療護センター家族交流会,及び交通事故相談会に参加します

開催日時:2016年4月17日(日) 13:30~16:30頃まで

場所:稲毛ヨットハーバー2階会議室 地図 
    〒261-0012 千葉市美浜区磯辺2-8-1
    道のりは、稲毛ヨットハーバーのリンクをご参照下さい。

 

【予定プログラム】
1、講演:「弁護士の立場から、よりよい解決とその後の在宅介護」
    古田 兼裕 弁護士(交通事故弁護士全国ネットワーク 代表)

2、講演:「在宅介護にむけて」
    児玉 正弘 氏(交通事故被害者家族ネットワーク 共同代表)

3、無料法律相談会他

  ※法律相談は、交通事故による人身被害(死亡・後遺症・怪我)のご家族または被害者本人のご相談に応じます。事前に申し込みが必要です。

 

お申し込み・お問い合わせは、家族ネット担当者まで 080-3154-2748 (上田)
 

主催:交通事故被害者家族ネットワーク

2016/2
2016年3月27日(日) 大阪・泉大津で無料法律相談会に参加します。

大阪泉大津市立病院近く、市立勤労少年ホームで無料法律相談会に参加します。

開催日時:2016年3月27日(日) 13:30~16:30
場所:泉大津市立勤労青少年ホーム 2階会議室
 

【予定プログラム】 

1、講演:古田 兼裕弁護士(交通事故弁護士全国ネットワーク 代表)

 ・遷延性意識障害の最新判例等

 ・成年後見について

 ・退所後の介護について

 ・その他遷延性意識障害に関する事項

 

2、講演:「NASVA病床から解決までの経験談と在宅介護の実際」

  川上 浩史 様 (当事者家族・在宅介護中)

 

3、無料法律相談会他

※相談内容は、人身被害事故・後遺障害事案・死亡事案等を受け付けております。

※必ずご予約の上、ご来場ください。

 

お問合せは、家族ネット担当者まで 080-3154-2748 (上田)

主催:一般社団法人 交通事故被害者家族ネットワーク

2016/2
2016年3月13日(日)岐阜県美濃加茂にて、無料法律相談会に参加します。

開催日時:2016年3月13日(日) 13:30~16:00ごろまで
場所:シティホテル美濃加茂 3階かえでの間
    (JR美濃太田駅前)

    【プログラム予定】
1.講演「弁護士の立場からより良い解決と、その後の在宅介護・後見人問題などについて」
  古田 兼裕 弁護士(交通事故弁護士全国ネットワーク 代表)

2.講演「在宅介護に向けて」 (予定)
  佐藤 則男 氏(交通事故被害者家族ネットワーク 共同代表)

3.交通事故無料法律相談会
  法律相談は、交通事故による人身被害(死亡・後遺症・怪我)のご家族または被害者本人のご相談に応じます。
  また、医療ソーシャルワーカー・支援員の方々からの相談にも応じます。
  ※無料法律相談をご希望の方は予約が必要ですので、下記担当者までご連絡ください。

  お申し込み・お問い合わせは、家族ネット担当者まで 080-3154-2748 (上田)
  主催:交通事故被害者家族ネットワーク
 

2015/11
2015年12月13日(日) 仙台市体育館(東北療護センター近く)での交通事故相談会に参加します

開催日時:2015年12月13日(日) 13:30~16:30

 

場所:仙台市体育館 1階 会議室 ・ 2階 和室
道のり:東北療護センター前・地下鉄富沢駅から徒歩5分

 

【予定プログラム】 

対象:高次脳機能障害者家族、遷延性意識障害者家族、重度脊髄損傷、その他交通事故により障害を負ったご家族

1、講演:古田 兼裕弁護士(交通事故弁護士全国ネットワーク 代表)

 ・遷延性意識障害の最新判例等

 ・成年後見について

 ・退所後の介護について

 ・その他遷延性意識障害に関する事項

 

2、講演:「在宅介護にむけて」

  佐藤 則男(交通事故被害者家族ネットワーク 共同代表)

 

3、無料法律相談会他

※相談内容は、人身被害事故・後遺障害事案・死亡事案等を受け付けております。

※必ずご予約の上、ご来場ください。

 

お問合せは、家族ネット担当者まで 080-3154-2748 (上田)

主催:一般社団法人 交通事故被害者家族ネットワーク

2015/10
2015年11月29日(日) 大阪・泉大津で無料法律相談会に参加します。

大阪泉大津市立病院近く、テクスピア大阪で無料法律相談会に参加します。

開催日時:2015年11月29日(日) 13:30~16:30
場所:テクスピア大阪 4階・第4研修室
 

【予定プログラム】 

1、講演:古田 兼裕弁護士(交通事故弁護士全国ネットワーク 代表)

 ・遷延性意識障害の最新判例等

 ・成年後見について

 ・退所後の介護について

 ・その他遷延性意識障害に関する事項

 

2、講演:「在宅介護について」

  児玉 正広 もしくは 佐藤 則男(交通事故被害者家族ネットワーク共同代表)

 

3、無料法律相談会他

※相談内容は、人身被害事故・後遺障害事案・死亡事案等を受け付けております。

※必ずご予約の上、ご来場ください。

 

お問合せは、家族ネット担当者まで 080-3154-2748 (上田)

主催:一般社団法人 交通事故被害者家族ネットワーク

2015/10
2015年11月15日(日)、千葉市の稲毛ヨットハーバーにて、千葉療護センター家族交流会,及び交通事故相談会に参加します

開催日時:2015年11月15日(日) 13:30~16:30頃まで

場所:稲毛ヨットハーバー2階会議室 地図 
    〒261-0012 千葉市美浜区磯辺2-8-1
    道のりは、稲毛ヨットハーバーへのリンクをご参照下さい。

 

【予定プログラム】
1、講演:「弁護士の立場から、よりよい解決とその後の在宅介護」
    古田 兼裕 弁護士(交通事故弁護士全国ネットワーク 代表)

2、講演:「在宅介護にむけて」
    佐藤 則男 氏(交通事故被害者家族ネットワーク 理事長)

3、無料法律相談会他

  ※法律相談は、交通事故による人身被害(死亡・後遺症・怪我)のご家族または被害者本人のご相談に応じます。事前に申し込みが必要です。

 

お申し込み・お問い合わせは、家族ネット担当者まで 080-3154-2748 (上田)
 

主催:交通事故被害者家族ネットワーク

2015/10
2015年11月8日(日)岡山市にて、岡山療護センター家族交流会,及び交通事故相談会に参加します

開催日時:2015年11月8日(日) 13:30~16:30

場所:岡山視覚障害者センター会議室 地図
   〒700-0927 岡山県岡山市北区西古松268-1

道のり:JR瀬戸大橋線 大元駅西口から徒歩5分
     岡山療護センターからは、交差点を斜め向かいです。

   
【予定プログラム】
1、講演:「遷延性意識障害について法律上の問題と裁判の方向および後見人問題」
    古田 兼裕 弁護士(交通事故弁護士全国ネットワーク 代表)

2、講演:「遷延性意識障害者の在宅介護にむけて」
    交通事故被害者家族ネットワーク 理事長 児玉 正広

3、無料法律相談会他

  ※法律相談は、交通事故による人身被害(死亡・後遺症・怪我)のご家族または被害者本人のご相談に応じます。

 

お申し込み・お問い合わせは、家族ネット担当者まで 080-3154-2748 (上田)
 

主催:交通事故被害者家族ネットワーク

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